【鬼滅の刃】炎柱 煉獄 杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)がかっこいい!イケメンすぎる心と超泣ける最期。

こんにちは!

今日は鬼殺隊の柱の中でも飛び抜けて人格者、

心もイケメンこと煉獄さんについて書いていくよ。

作中のけっこう早い段階で死んじゃうキャラなんだけど…

をたむんはね、もう、本当、目がパンパンになるくらい、

めっちゃ泣いたの。

めっちゃ泣くほど悲しく、誇らしい死でした。

そんな煉獄さんのことを力いっぱい書いていくからついてこい!!

(敬意を表してこの記事では杏寿郎じゃなくて煉獄さんって書くけどいいだろ、いいよな。)




目次

  • 煉獄さんの人物像
  • 煉獄さんの強さ
  • 煉獄さんの最期
  • まとめ

煉獄さんの人物像

なんていうか、修○。

○造です。

アツくて、真っ直ぐ。

ちょっと何言ってるか分かんないです

ってことも多々あるんだけど、

(てゆーかどこ見てんのか分かんないですこわい)

面倒見がよく、スポ根そのものと言った感じ。

自分自身は鍛え上げ、努力を惜しまず、

だからといって奢ったりしないし、

他人を嘲笑ったり馬鹿にもしない。

むしろ相手を信じて鼓舞してくれるのだ。

めちゃくちゃ努力を惜しまない人に頑張れと言われたら頑張るしかないし、

信じると言われたら出来る気がするよね。

そんな前向きパワーがすごい男なのだ。




煉獄さんの強さ

煉獄さんは炎の呼吸の使い手。

その名の通り炎を使った迫力ある攻撃が魅力。

作中で見ることが出来るのは、

弐(に)の型、登り炎天

肆(し)の型、盛炎のうねり

伍(ご)の型、炎虎

奥義 玖(く)の型、煉獄。

どれも派手でカッコいいぞ!

(をたむんは炎虎が好き。)

磨き抜かれた技、素晴らしい反応速度とそれを可能にしている鍛え抜かれた肉体、

何より折れることのない強い精神力。

柱オブ柱とも言うべき素晴らしすぎる人物だ。

煉獄さんの最期

冒頭にネタバレしちゃってるけど、

煉獄さんは作中のけっこう早い段階で亡くなるキャラ。

その後の炭治郎たちの成長に多大なる影響を与えてはいるけど、

その死に涙した読者は多い…というかみんな泣いたはず!!

ではその最期を見ていこう。(長くなるよ。)




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